2012年10月10日

映画 スーパーの女

久々の更新


今日は映画・スーパーの女を観ました。

最近は時間を持て余して生活してます。しちゃってます。ごめんなさいね。

いやぁ同棲中の彼に申し訳ないですわ。


でも、ご飯作ってるし。
他何もやってないけど。
でも今は「自分の技術や趣味を伸ばす時期!」だと思って、言い張って、お世話になってます。

それなりにちょっと考えちゃうこともあります。

でもいいの!

いいの!!

自分にはpotentialあるって思ってるから!



TOEICの結果がくるまでは本格的な就活もできないし。

言えば言うほど言い訳臭がぷんぷんしてくるのでやめだやめだ!!

・・・で、スーパーの女の話。

小さい頃にテレビで放送されてたのかVHSで借りてきたのか、家族で観た記憶があって、TSUTAYAで見つけて思わず借りてしまいました。





やはり面白い!
おおまかなストーリーは単純でわかりやすいけど、人の気持ちが揺れ動く様が細かく、丁寧に作られていて入りこんじゃう。きっと伊丹十三監督は人間観察が好きで、それを面白く再現することに長けているんだろうなぁ。←おまえは誰だよっつってね。
キャストもそれぞれいい味を出しあっている!


そして何より、私は配色のセンスが好きだ。
原色で元気のいい色がたくさん使われているのにがちゃがちゃしていない。

センスあるなあ。


題材もスーパーってのがいいよね。おしゃれだよね。
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posted by kazooomiさん at 15:03| Comment(0) | 本・映画レビュー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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